道具比較

キャンプのタープポールは太さ25mm、 長さ280cmがバランス良し!

こんにちは、bambi夫婦です!

タープに使うポールはどんなのものを使っていますか?使うポールが適切でないと、ポールが折れ曲がったり、タープが崩れたりする危険がありますので、ポール選びはとても重要です

しかし、今使っているポールにこんな不満を感じたことはありませんか?

タープポール

・ポールが折れ曲がりそう
・タープやテントをもっとアレンジしたい
・ポール高さが合っていなくて、タープが近くに感じる
・ポールが重くて持ち運びが大変
・カンタンに高さを調整したい

ポールは長さや太さ、素材などの種類がありすぎて、どれがいいのか悩むと思います。なので、今回のテーマはこちら。

どんなタープポールが良いの?タープポールの選び方を考える。

この記事では、ポールを使ってタープやシェルターをアレンジしたい方、今のポールに不満を感じている方に向けて書いてます。最後まで読み進めていただくことで、上記の内容が分かると思いますので、ぜひ参考にしてみてください。

結論から言います。

結論

タープポールは適材適所があるので、使い方によって選ぶべし!

それでは、さっそくみていきましょう。

万能なタープポールってあるの?

キャンプを始めた最初のころ、私は「どんなシーンでも使えるポール」を探していました。やはり何本もポールを買いたくないし、必要最低限の道具だけ持ちたいと考えていたので、どれが良いのか調べました。

今までのキャンプ経験と調べた知識から「万能なタープポール」があるかと聞かれたら、答えは「ノー」だと思います。

なぜなら、タープポールはメインとして使うか、サブとして使うかで選び方が大きく変わってくるからです。

メインポール…大型タープの重量を主に支える用として使う
サブポール…タープのアレンジやテントの跳ね上げ用として使う

要するに、適材適所にポールを使い分けることが大事。

これから素材、長さ、太さなどを順を追って説明しますので、あなたが探しているポールのヒントが見つかるとうれしいです。

ただし、これから説明する内容を踏まえると、個人的には下記のポールがバランスが取れているので万能に近いポールだと思います。「メイン、サブのどっちにも使いたい」という方に向いてますね。

太さ:φ25mm
長さ:〜280cm
素材:アルミ合金

理由は、素材がアルミ合金、太さは25mm以上あればメインとして使える。長さは280cmまで対応していれば自由度が高くなるからです。これから説明していきますね。

ポールの使い分け

では、ポールをどのように使い分ければ良いのでしょうか。まずは「メインポール」「サブポール」について説明します。

メインポール

中型〜大型タープに適したポール。

特にTCコットン素材のタープは重めなので、強度のあるポールを使用することが大切です。私が使っているノルディスクのタープ(カーリ20)はTCコットン素材の5×4mであり、8人くらいタープ下に入れます。

重量を支えるのはもちろん、大きいタープこそ風が吹いた時にポールが受ける力が大きくなります。強度は素材とポール太さによってほぼ決まるので、ポール選びの基準にすると良いでしょう。

サブポール

キャンプの快適度をあげるのがサブポール。

例えば、日除けや雨除けをつくるためにテントの入り口を跳ね上げたり、タープにポールを追加して、プライベートを確保する、開放的にするなどアレンジ方法はさまざまです。自由度の高いシェルターを持っている方であれば、ポール追加することで天候や気分に合わせて設営できます。

急な悪天候の対応として、ポール長さをすぐに調整したい時に便利です。後ほど説明しますが、「スライド式」や「プッシュボタン式」であればカンタンに調整が可能になります。

【ノルディスク】初めてのタープ、カーリ20をお迎え!選んだ理由とは!?の記事でいろんなアレンジ方法を紹介していますので、良かったら参考にしてください。

タープポールの使い分け方

以上をカンタンにまとめると、こんなシーンの時に使い分ければ良いと思います。

メインポール

中型〜大型タープ(4人以上)を使う
TCコットン素材の重いタープを使う
風が強い日に使う

サブポール

テント入り口の跳ね上げ用に使う
タープやシェルターをアレンジして使う
急な天候変化に対応する

タープポールの素材

次に強度がほぼ決まる素材について説明します。

スチール

出典:FIELDOOR

スチールポールはサビやすく、重いのが難点になりますが、安価であり、強度や耐久性が優れています。

ポールを軽量化したい方にあまりおすすめはできませんが、安くて強度のあるポールを探している方に向いている素材ですね。

アルミ

出典:LOGOS

アルミポールはとにかく軽い。その一方で、強度や耐久性がスチールポールに比べて劣ります。

ポールを出来るだけ軽くしたい方に向いていますが、中型以上もしくは重いタープを使う方は避けた方が無難かもしれません。ただし、ポールの太さが25mm以上であれば気にする必要はないと思います。細めのアルミポールはサブポールとして使うなら問題ないです。

アルミ合金

出典:Amazon

アルミ合金はアルミに他の金属を混ぜたもの。これによって、アルミよりも強度があがり、スチールよりも軽量になります。

アルミ合金は強度と軽量のバランスが取れた素材なので、メイン、サブでもどっちにも使うことができます。

木製

出典:Roost Outdoors

ポールって意外と存在感がありますよね。見た目をガラッと変えたいなら木製が良い雰囲気を出してくれます。

スチールと同様に重いのが難点。ポールとポールの接続部分の強度が弱くなるため、どのように連結しているかも確認が必要です。雨に濡れてしまうとカビが発生するかもしれないので、悪天候での使用は避けた方が良いですね。

タープポールの長さと太さ

続いては、ポールの長さと太さについてです。

タープポールの長さ

長さは出来るだけ調整幅のあるポールが良いでしょう。理由は実用性が高いからですね。長さを調整したいと思うときは、下記の内容に

だいたい当てはまると思います。

長さ調整をするとき

雨がたまらない高低差をつけたい
出入り口やタープ内空間の高くしたい
プライバシーを確保したい
太陽の向き(西日や直射日光)に対応
タープを美しく張りたい
タープやシェルターをアレンジしたい

なので、長さが短いものから長いものがあると融通がきくので調整しやすいです。結論としては、120〜280cmまで60~70cmごとに調整ができるポールが理想的だと考えています。

ちなみに、スノーピークによると、高低差は70cm以上にすることを推奨しています。雨がたまってしまうとタープが重くなってしまうので、悪天候の日は注意しましょう。

出典:スノーピーク

タープの種類にもよりますが、連結する本数を1本減らせば高低差をつくことができますね。出入り口やタープ内空間の高さは、スムーズな動線になっていればOKだと思います。目安としては身長以上の高さ(2m)以上あれば特に問題はないですね。

長さ調整ができるポールがあるとキャンプの快適度が格段にあがります。サイトによっては隣のキャンパーと近くなる場合があるので、プライバシー確保のためにポール高さを低くします。太陽の光が眩しい時も調整しますね。ちなみに、私が使っているこのタープはかなり遮光性が高いです!そしてシルエットも美しい!笑

気になる方は【MacOutdoor】ヘキサタープ MacONE(マックワン)の遮光性はハンパない!その温度差を調べてみた!を良かったらどうぞ!

シェルターはポール長さや本数を追加することでアレンジの幅が広がります。「次はこんな風にやってみようかな〜」とか考えるて設営するのも面白いですし、使いこなせている感が出ます。笑 シェルターに興味がある方は、【随時更新】2020年のキャンプ界はシェルターが熱い!?私が気になったシェルターをまとめてみた!を参考にどうぞ!

タープポールの太さ

タープポールの太さ選びも大事です。私が調べたところ、約15〜40cmのものが売られています。メインポールとして使うなら太さは25cm、長さは200cm以上が良いと言われていますので、目安にすると選びやすいでしょう。

ノルディスク カーリ20のようなTCコットンで大きくて重いタープは、サブポールとして使う場合でも太めの方が安心だと思います。

【ノルディスク】初めてのタープ、カーリ20をお迎え!選んだ理由とは!?おしゃれで優雅なテントを作り出しているノルディスク。そのメーカーのコットンタープであるカーリ20のレビュー記事です。1年以上使用して感じた特徴と注意点をご紹介します。さらにアレンジの張り方も公開します!...

軽量なタープやテントの跳ね上げ用にサブポールとして割り切って使うなら、太さをあまり気にしなくても大丈夫です。軽量で調整しやすいポールを選びましょう。

こちらにポールの太さや長さ、素材などをまとめたものです。グラフにしていますので、良かったら参考にしてみてください。

どっちにも使いたい方は、25mm前後のポール太さならバランスが良いと思います。30mm以上になると、ゴツい感じが出てくるので好き嫌いが分かれますね…

(画像クリックで拡大)

タープポールの連結タイプ

タープポールの連結タイプによって、実用性や強度が変わってきます。主に3種類ありますので説明しますね。

スライド式・伸縮式

出典:Amazon

まずはポールをひねってスライドさせることで長さを調整するタイプ。

サブポールは急な雨や風などですぐに対応できるように、ポール長さをカンタンに調整できます。しかも、スライドさせながらロックするため、細かな微調整が可能!ちょっとだけ長さを変えたい時に有効です。

サブポールとして使うなら問題はないと思いますが、構造的にポール径が徐々に細くなっていくため、メインポールとして使うには強度面に少し不安が残ります。

ジョイント式

出典:スノーピーク

タープポールどうしがショックコードでつながっているタイプ。

テント用フレームポールのように、ポールを連結できるのでラクです。ショックコードが切れてしまった時に連結部が弱くなってしまうので取り扱いに注意が必要。

プッシュボタン式

出典:Amazon

タープポールに小さなプッシュボタンでカチッとロックして、本数で長さを調整するタイプ。

スライド式・伸縮式とは違い、ポール径が変わらないので強度は保たれます。メインポールとして使うのがベスト。

長さを調整する際は細かな調整がしづらい場合があります。構造的に1本のポールにするため、分割された数本(だいたい60~70cm)のポールを連結させています。長さを調整する際に、1本分を抜き取るため、60~70cm幅での調整しかできないのが難点でしょう。ただし、先端のポールのみに数10cm刻みのプッシュボタンがついているタイプもあり、微調整を改善しているポールもあります。

メインに適したタープポールはどれ?

先ほどのエクセルからメインとして使うのに適したタープポールをご紹介します。

Viaggio+ | タープポール

出典:Amazon

私が使っているメインポールです。タープポールは存在感があるので、マットブラックをサイトの雰囲気を引き締めます。

ポール太さは32mmと太めであり、強度もバッチリ!長さ280cmまで対応しているので、アレンジ幅が広くて扱いやすいです。

ポール先端はざらざらしているので、ロープが抜けにくくて設営が少しラクになります。

ポール長さ120〜280cm
ポール太さ32mm
素材アルミ
重量(2本入り、付属品含む)3,550g
連結タイププッシュボタン式

テンマクデザイン | デュラスティック 130-280

出典:Amazon

大型タープに最適なタープポール。最大280cmにもかかわらず、5段伸縮式のため、コンパクトに収納できるのが特徴です。個人的には質感がすごく好きな感じです。

ポール長さ130〜280cm
ポール太さ40mm ※スライド式のため、徐々に小径化
素材アルミ合金
重量1,270g
連結タイプ伸縮式

DOD | ハイパームテキポール

出典:Amazon

ポール太さを35mmの極太にすることで、曲げに対する剛性を高めたタープポール。大型タープのメインポールとして、より安心感を求めたい方に向いています。本数を変えれば65cm刻みで高さ調整ができます。グロメットに差し込む先端部分は折れ曲がった形状&ざらざらしているため、設営中のロープが抜けてしまう現象を低減します。

ポール長さ134〜264cm
ポール太さ32mm
素材アルミ合金
重量(付属品含む)1,400g
連結タイププッシュボタン式

スノーピーク | ウィングポール 280

出典:Amazon

スノーピークのポールは軽量で耐久性の高いポール。ウィングポールの長さは60cmと70cmの2種類のポール組み合わせて、120〜280cmまで12通りの長さに調整が可能です。先端部のピンには、抜け防止のためにざらざらした加工が施されています。

ポール長さ120〜280cm※60、70cmのポールを組合せる
ポール太さ30mm
素材アルミ合金
重量(付属品含む)1,200g
連結タイププッシュボタン式

Soomloom | アルミポール テント・タープ設営用

出典:Amazon

中国のブランドでAmazonでよく見かけるポール。「コスパが良い」と口コミ数が多いです。表面にアルマイト加工を施しているため耐久性が高く、腐食や傷からポールを守ってくれます。ただし、太さが28mmなので、メインとして使うのに少し不安に感じるなら33mmの太めものがあります。

ポール長さ120〜240cm
ポール太さ28mm
素材アルミ
重量(付属品含む)1,900g
連結タイププッシュボタン式

Roost Outdoors | ウッドポール

出典:Roost Outdoors

サイトの雰囲気を変えたらならやっぱり木製ポールですね。天然木ホワイトアッシュ材を使用したポールで、木の温もりを感じれます。木製の欠点である結合部の弱さを改善しています。ネジによる締め付け式と連結部分をステンレスパイプで補強することで一般的なアルミ製タープポールと同等以上の強度を確保しています。

ポール長さ270cm
ポール太さ32mm
素材木製
重量(付属品含む)2,000g
連結タイプ差し込み+ネジ3連結

サブに適したポールはどれ?

続いては、テント入り口の跳ね上げや小型タープに使用するのに適したポールをご紹介します。

MSR | アジャスタブルポール

出典:Amazon

MSRのエリクサー2を使っており、跳ね上げる部分は特にないですが、テントと同じカラーで合わせるならコレがいいですね。長さは3種類の設定があり、ポール太さもそれぞれ違います。10cm刻みで細かな調整も可能。テントの跳ね上げに使用するなら全然問題ないでしょう。

ポール長さ120cm:119〜140cm
150cm:130〜152cm
240cm:208〜259cm
ポール太さ120cm:12.5mm
150cm:16mm
240cm:22mm
素材アルミ
重量120cm:190g
150cm:278g
240cm:635g
連結タイプジョイント式

エリクサー2の設営はとてもカンタン、そして数分で設営完了!【MSR】エリクサー2のレビュー!ソロや夫婦キャンプに最適なテント!の記事を参考にどうぞ!

NEMO(ニーモ) | アジャスタブルタープポール

出典:Amazon

ニーモのタープポール。こちらもS、M、Lの3サイズがあります。ポール先端はざらざらしていませんが、少しだけ太めになっている部分があり、ロープなどが引っかかりやすい形状をしています。ただし、値段が高めなので難点です。

ポール長さS:130〜155cm
M:150〜180cm
L:203〜251cm
ポール太さS:15mm
M:18mm
L:24mm
素材アルミ
重量S:275g
M:365g
L:750g
連結タイプジョイント式

Sutekus | アジャスタブルポール

出典:Amazon

プッシュボタン式のため、2〜5本継ぎ高さ変更が可能です。2本入りで3000円いかないぐらいなので、コスパが良いタープポールですね。ちなみにカラーはブラック、レッド、グレーの3色から選べます。

ポール長さ76〜190cm
ポール太さ19mm
素材アルミ合金
重量450g
連結タイププッシュボタン式

スノーピーク | ライトタープポール125

出典:Amazon

今回ご紹介するタープポールの中で一番太さが細いもの、14.5cmです。長さは125cmなのでかなり低めになります。ロースタイルでキャンプする方に適したタープポールですね。重量は200gで最軽量!

ポール長さ125cm
ポール太さ14.5mm
素材アルミ合金
重量200g
連結タイプジョイント式

ポールと一緒に合わせて買うべきアイテム

最後にポールと一緒に組合せることで便利なるアイテムをご紹介します。

ハンギンングチェーン

ハンギングチェーンがあれば、ライトやコップ、シェアカップなどを吊るすことができます。

ベアボーンズリビングのストリングライトを等間隔でキレイに吊るせるのがうれしい。そして、ピンと張れる!今まではヒモに吊るしていましたが、ライトの重みで位置が下がり、チェアから立ち上がると頭に当たっていました…。笑 良い感じでタープ下に吊るせるのでかなり気に入っています。【おすすめ収納ケースあり】エジソンストリングライトLEDでキャンプサイトが映える!を良かったらどうぞ!

袋に収納できます。両端はバックル式なのでポールに固定しやすい。ヘリノックスなので少し高いですが、バックル式で劇的に使いやすくなりますのでおすすめです。

出典:Amazon

長さは「1.5-2.5m」と「2.5-4.0m」の2種類があります。使うタープによりますが、私は2.5-4.0mを愛用しています。長さが足りないと使いづらくなるので、買うときは注意しましょう。

ランタンハンガー

ポールを利用してフックを取り付けます。ランタンやライト、服、小物類を引っ掛けられるので、実用性が高いです。

出典:Amazon

私はUjack(ユージャック)のランタンハンガーを使用していますが、他にもAmazonや楽天市場でいろんなカラーや形状のものが出ています。ただし、太さ30mm以上になると取付れないことがあります。ランタンフックは取付可能なサイズが決まっていますので、事前に確認しときましょう。

まとめ

タープポールをどのように選ぶかはメインとして使う、サブとして使うかによって太さや長さを決めたら良いと思います。あとはタープポールは意外と存在感がありますので、好みのカラーであるかも重要ですね。

結論

タープポールは適材適所があるので、使い方によって選ぶべし!

「どっちにも使いたいよ〜」という方は、下記のポールはバランスが取れているので個人的におすすめします。

太さ:φ25mm
長さ:〜280cm
素材:アルミ合金

ポールを追加することで、タープやシェルターをアレンジの幅が広がり、もっとキャンプが楽しくなると思います。特にシェルターの自由度が高いので、使いこなすためにはポール追加は必須!ぜひ検討してみてください。

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